2010年5月25日火曜日

ITパスポート




H22年春は学生が2割社会人が5割の合格率

独学でも問題なく合格できます。












2010年5月8日土曜日

太陽光発電の導入基準

いろいろな話が出ているが結論として以下の用に考える


初期導入費にて発電 4Kw以上で230万で設置が可能ならば導入の検討に値する。

この数字、見積を出してもらうとわかると思うがなかなか出ない数字である。
これは屋根の形状にも大きく左右されるので実際下見をしてもらわなければわからないし、そうしない業者はかなり疑わしい。
さらにエコキュートや太陽光発電とは関係ないものの導入を進める業者もおかしい。

どうしてかと言うと、15年スパンでうまくゆけば初期コストを吸収できるかもしれないが、それ以降が問題。 このコスト吸収は太陽光発電のみの話である。
パワコン、屋根の修理等でかかる費用で20年以降はコストが逆転してしまう計算になる恐れが大きくなるからである。そうなると本末転倒でその時点での判断するしかないが、発電量が3Kwと4Kwでは発電量にかなりの差があり初期コスト早期吸収も可能であるから、今後にかかる費用を先に捻出できる可能性がある。それで上記の金額は一つの目安になると思う。


しかも多結晶の場合は20年とかで発電効率が著しく下がることを考えると、長く使用した場合は結果的にマイナスになることが予想される。


一般に言われている中で30年すぎても使えているのは単結晶の実績である。

初期導入費がこの計算の対比に相当するなら導入してもいいのでは、と思うが導入に際してはこれで稼ごうとかはあまり持たないほうがいいという結果になったので、過度な期待はしてはいけない。

ローンの金利、メンテナンスの期間を長めにして検討しよう。
尚、エコキュートやオール電化の場合は、ドリーム8の時間帯にどれだけ多くの電気を回せる生活が出来るかがポイントなのだ。オール電化は安くあがるというのはこの苦労をして始めて体験出来る。なんせ昼間の8分の1の金額なのだから。それをせずに安くならないというのは本末転倒なのである。

これを苦労と思わず生活が出来れば光熱費が本当に少なく済む。これに合わせて太陽光発電で売電するということが大事だと思う。昼間の電気使用量を節約する意識を高めることこそが本来の意味なのではないか

2010年5月4日火曜日

いびき対策 枕がカギ?

10数年以上か、いやもう何年いびきになやまされ続けたであろうか・・・


この前、枕外来というものを見たのだが見よう見まねで似たようなことをやってみた。


この内容のことは前にも放送されていて良く分からないで終わったが、今回は高さを合わせるポイントのさわりがわかったので実践してみた。


仰向けに寝て高さをちょうどよい高さに合わせる
これはいまいち良くわからなかった。枕は高すぎたらイビキがひどくなると思ったので、低めにしてかなりの長い間をそれで過ごしてきた。

ところがだ・・・


もう一つのポイントとして、寝返りをする際に簡単に横に向きが変えられるように枕の高さを調節する。

こいつがやってみると以外と枕を高くしないと簡単にコロンコロンと横に出来ないことが分かった。
特に頭がころころ横になるくらいが丁度いい。
(枕外来では頭を横にした場合は、床と頭が平行になるようにと説明している)
そこで簡単にコロンコロン出来る高さを見つけて仰向けに寝てみるとこれが以外と高く感じなかった。


この状態で何日が過ごしてみたところ、イビキの様子が変わってきたらしい。
自分では確かめられないので・・・

しばらく様子を見てみようと思う

2010年4月8日木曜日

VB.NETでORACLEの接続は使う端末に全てインストールが必要

個人で開発をする場合、どうしてもORACLEのデータ接続の壁に当たってしまう。
C/S環境ならば当然だと思うだろう。

自分の会社で使用するVB.NET2005のバージョンの基幹システムでは、クライアント端末にOLACLEの設定は一切しないがデータが表示される。

最初はどうしても信じられなかったが、端末にインストールされている一覧に本当にORACLEの文字は一切ない。
がしかし動いている。


本当にそんなことが出来るのかと思い調べてみたが、結果的に個人で使用する分としてはその方法は出来ないらしい。使用する端末すべてにOracleを使う環境をインストールしなければならない。
非常に残念なことだ。



oracleがそんなにいいのか?・・・個人レベルではとにかくお金がかかるものは手が出ない。


なぜそういうことになるのかといえば、

そこですぐに手が出せるものといえばマイクロソフトのSQLServerだろうと思う。

.NETで構築すると、Windows認証さえおわらせておけば後は、配布するVB側のクライアントの設定は一切しないで動かすことが出来る。

使い出したらSQLSERVERは初心者に非常に優しいと思うし、VB.NETで開発をした場合はWeb環境にも引けをとらないくらいメンテナンスフリーでアプリを展開出来る。

Accessを使えるならSQLServerはお勧めだ。

Oracleには疑問がつく。Oracleだから安心っていうのは、安易なのではないだろうか。
中小企業で扱うにはSQLServerもOracleも変わらないと思う。

しかし、自分で手を加えようともくろんでいる方はSQLServerが断然有利と判断する。

Oracleはそういう人たちのニーズを見過ごしている。潜在的にはかなりの人がそう思っていると思うし実にもったいないと思わないか。

2010年4月3日土曜日

ユニクロさんは絶好調みたいだが・・・

少し気になるコメントを以前にみた記憶がある。



若い人のコメントだがこうだ。



自分の着ているデザインと同じ服を着た人が歩いている。



それも結構いい歳をしている方だそうだ。


・・・ユニラー・・・ = はずかしい



その若い人の言葉をそのまま言ってしまっては少し問題あるので想像におまかせするが、これはユニクロの考えている価値観と矛盾するのではないか。



ユニクロの方々には知恵を絞ってもらうしかないのではないか。


売るだけではなく・・・

自分流コーディネイトの見本や、服をパーツとして売り
簡単な縫製で作成や、自分が着せ替えでなく服を着せ替え(一部をの取り替え)とかは意味ないかな?



ターゲット層が広すぎて思わぬところに問題はないのだろうか?



そういう企業はそんなにないと思うが。

2010年3月6日土曜日

microSDカードにしてやられた

携帯電話の内蔵メモリが一杯になってきた。

大して使わなかったがとうとうなんとかしてやらんとというデータ量になってきたのでmicroSDカードにでも保存しておこうかとなった。

大して調べもぜずに購入。


・・・・・・・・? 動かない・・・・・  なぜだ?・・・・・・

欲を出して4Gを購入した。

お分かりの方は、
”ひっかっかってやんの”
と思うであろう。

そう、2G以上はmicroSD HC となっている。

HCはHigh Capacityということで最大32Gまで扱うことが出来る規格。

HCに対応した機種でなければ作動しない。

HCが付かない場合は2Gまでとなる。

まあ、800円で購入したのだからべつに手元においていても良かろう。


気を取り直して今度はmicroSD と そのカードリーダーも購入した。
両方合わせて800円。

こんどは携帯電話に入れてもしっかり使えたので一安心・・・・

データをそっちに移して・・・

ところがだ。




カードリーダーに入れてPCで確認しようとしたことから事は始まった。


カードリーダーに差し込んだとき何だか重たい・・・
端子が丸見えなので奥までさしこまないでも中身が見れるかと思ったのだが中途半端の場合はエラーで認識しない。

しかたないのでしっかりとはめ込んだらPCから中身のデータが確認出来た。

”よしよし”  普通そこまではそう思うだろう。しかし次に・・・


じゃあ携帯に戻すか。






ん?。・・・







気のせいか?・・・





抜けない・・・






なんだこれ?

指ではずせないカードリーダー?これじゃUSBメモリスティックと同じなんだけど・・・

しかたないのでペンチ使って抜いてみた。




これがまた、なかなか抜けない。端っこからどんどん欠けだしてきた。





四苦八苦してやっと抜けた・・・






そして携帯に差し込んでみた。





????





”SDカードを差しなおしてください”





何言ってるんだ。ちゃんと差さってるぞ。

このあとは想像つくであろう・・・



microSDカードの取り扱いは細心の注意を払って取り扱うべきだと思った。
ちょっとしたことでも破損する可能性が大なので


取り外さないで使う


これに徹しよう。


そうそうその商品たちの返金は無論できた。
差し込んだまま持っていって、これ見てみって・・・



その代償は大きかった・・・

2010年2月8日月曜日

RTX静的マスカレード

基本設定

nat descriptor masquerade static 1 1 192.168.1.50 tcp www
nat descriptor masquerade static 1 2 192.168.1.50 tcp ftpdata-21
nat descriptor masquerade static 1 3 192.168.1.50 tcp 5900
nat descriptor masquerade static 1 4 192.168.1.50 tcp 22

このように開ける。LAN内192.168.1.50の端末に向けてweb・ftp・vnc・sshを開けている状態。