理論上可能とはいえ、本当に実験が出来るとはすごい世の中になったもんだ。
9月10日・・・誕生日の翌日とはこれまたいかに・・・
この実験が成功した場合どの理論が正しい(証明?)されることになるのだろうか?
今の宇宙論の物理学ではさまざまな展開があってどれが正しいのかは結局わからないし、有力視されている超弦理論もごくわずかの実験結果からの証明しか出来ないらしいし。(成功すれば?)
なにはともあれこの実験は成功してほしい。なぜなら失敗した場合に確立は低いとおもうがBHにのみこまれてしまうなんてこともあってはらならない。ホーキングの理論が正しいのを祈る(ホーキング輻射)
宇宙定常論かビックバン説の対決のどちらに加勢するのかも楽しみかもしれない。
なぜ、素粒子の衝突から宇宙の話になるのかと言えば、いまや宇宙論はアインシュタインの一般相対性理論では計算が出来ない超極小の世界の理論に発展している為である。
ブラックホールの蒸発はそこからの話が起源になっている為であり、量子論を無視した宇宙論は完全に説明することが出来ないとされている。また否超弦理論の時空も私たちが見ることが出来ないくらいの小さな領域で巻き上げられている余時限とも解釈されている。
このあたりの理論物理学に多大な貢献をしてもらいたいとも思う。
失敗したときのイメージ映像がいろいろなところでリンクされているのだが、本当に起こったらと思うと身震いするくらいに怖い・・・
ノストラダムスはこの辺りの日を予言していないのだろうか?・・・
2008年8月21日木曜日
KingSoftインターネットセキュリティとPervasiveV8との相性
KingSoftインターネットセキュリティとPervasiveV8との相性がなんとも良くない。
Kingソフト側から言えば保守対象の期限が切れたとの話はわかるがブロックしたアプリを使用可能に出来る方法があればまだ救いようがあるのだが…
Kingsoftのバージョンが上がった知らせが来ていたのだが、知らない間にバージョンをアップされていたことから事が起こったのだが、PervasiveV8に関連するソフトが起動出来なくなる現象に陥った。
そうこうしているうちにファイルマネージャーエラーを起こしまったく起動が出来なくなったあげく、全然関係のない端末まで影響が出始めた。サーバー側にも問題が起こったらしい。
こうなると再起動しか手が打てなくなるので、最新版をインストールした端末は元に戻すことになった。
それにしてもPervasiveV8の他にSQLServer2000も稼動していて再起動も行わなかったのだがそれにはまったく問題は起こらなかった。
そのことを考えるとPervasiveV8などメジャーの部類に入らないものはちがう意味で注意が必要だということか?・・・
パソコンの方は、アンインストール後、システムの復元をした後旧バージョンをインストールという手順となった。アンインストールだけでは旧バージョンがうまくインストール出来なかった為苦肉の策でシステムの復元をしたらうまくいったのでメモしておこうと思う。
どちらにせよこの手のものはテストを十分におこなってからバージョンアップをしなければ痛い目にあうのは自分だなとつくづく思う・・・
Kingソフト側から言えば保守対象の期限が切れたとの話はわかるがブロックしたアプリを使用可能に出来る方法があればまだ救いようがあるのだが…
Kingsoftのバージョンが上がった知らせが来ていたのだが、知らない間にバージョンをアップされていたことから事が起こったのだが、PervasiveV8に関連するソフトが起動出来なくなる現象に陥った。
そうこうしているうちにファイルマネージャーエラーを起こしまったく起動が出来なくなったあげく、全然関係のない端末まで影響が出始めた。サーバー側にも問題が起こったらしい。
こうなると再起動しか手が打てなくなるので、最新版をインストールした端末は元に戻すことになった。
それにしてもPervasiveV8の他にSQLServer2000も稼動していて再起動も行わなかったのだがそれにはまったく問題は起こらなかった。
そのことを考えるとPervasiveV8などメジャーの部類に入らないものはちがう意味で注意が必要だということか?・・・
パソコンの方は、アンインストール後、システムの復元をした後旧バージョンをインストールという手順となった。アンインストールだけでは旧バージョンがうまくインストール出来なかった為苦肉の策でシステムの復元をしたらうまくいったのでメモしておこうと思う。
どちらにせよこの手のものはテストを十分におこなってからバージョンアップをしなければ痛い目にあうのは自分だなとつくづく思う・・・
2008年8月20日水曜日
hamachiのアップデートによりアドレス変更された場合の挙動
ネットワークを作成したサーバーのHamachiがアップデートの通知を受けた際に、その支持の通りにアップデートをしたところ、IPアドレスが新規に取得されてしまい元々あったIPが使用不能に陥ったのである。
まるで再インストールした状態と同様になり前のIPが残骸となってしまう現象が起きた。
そうなるとネットワークを作成したサーバーである為ネットワークの追放も出来なくなくなりバグ?とも思いいろいろ調べてみたのだが日本語の中ではその状況を説明しているところも見当たらなかった・・・
当然いろいろと問題が起こった為あれこれ修正作業をし、翌日になってHamachiのコンソールを見てみると思わず目を疑った・・・
なんということであろう・・・元のIPを使用しだしたではないか・・・
当然ネットワークの追放も出来るようになったので、ネットワーク作成元として有効になっている。
情報があればなんてことは無かったのかもしれないが、無料のサービスとしては文句つけても仕方が無い・・・
これまでの作業は完全に無駄になってしまった・・・(泣)
まるで再インストールした状態と同様になり前のIPが残骸となってしまう現象が起きた。
そうなるとネットワークを作成したサーバーである為ネットワークの追放も出来なくなくなりバグ?とも思いいろいろ調べてみたのだが日本語の中ではその状況を説明しているところも見当たらなかった・・・
当然いろいろと問題が起こった為あれこれ修正作業をし、翌日になってHamachiのコンソールを見てみると思わず目を疑った・・・
なんということであろう・・・元のIPを使用しだしたではないか・・・
当然ネットワークの追放も出来るようになったので、ネットワーク作成元として有効になっている。
情報があればなんてことは無かったのかもしれないが、無料のサービスとしては文句つけても仕方が無い・・・
これまでの作業は完全に無駄になってしまった・・・(泣)
2008年8月13日水曜日
無料のアンチウイルスソフト
この手のソフトがどんどん出てくると思います。
本当に必要なところだけにコストをかけて、フリーソフトで十分と思う機能と住み分けを行うことはかかさず取り組むのも一つの手だと思う。
今までフリーソフトの機能を使った作業を全て購入したとするとゾっとするくらいのコストが掛かっていると思うのだが逆に便利な世の中になったものだと思う。
でもその裏返しでは自分がそれに溺れては世の中に取り残されてしまうと思うので、スキルアップは絶対に手を抜いてはならぬ・・・豊かな生活を送るならば・・・
話は変わり表題の件で
Moon Secure Antivirus
が登場したと。日本版ではKingSoftが有名だが、メモリがくいまくりでなんとかならないかと思っていたんで挑戦してみようとおもう。
詳しく説明しているサイトもあります。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080305_moonsecure/
ようはメモリ使用量のすくない物で考えたいと思う。
本当に必要なところだけにコストをかけて、フリーソフトで十分と思う機能と住み分けを行うことはかかさず取り組むのも一つの手だと思う。
今までフリーソフトの機能を使った作業を全て購入したとするとゾっとするくらいのコストが掛かっていると思うのだが逆に便利な世の中になったものだと思う。
でもその裏返しでは自分がそれに溺れては世の中に取り残されてしまうと思うので、スキルアップは絶対に手を抜いてはならぬ・・・豊かな生活を送るならば・・・
話は変わり表題の件で
Moon Secure Antivirus
が登場したと。日本版ではKingSoftが有名だが、メモリがくいまくりでなんとかならないかと思っていたんで挑戦してみようとおもう。
詳しく説明しているサイトもあります。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080305_moonsecure/
ようはメモリ使用量のすくない物で考えたいと思う。
2008年8月6日水曜日
シャットダンと再起動コマンド
PCを定期的にシャットダンや再起動したい場合に確実に行いたい場合はこのコマンドを使用するのがよい。
再起動
%windir%\system32\shutdown.exe -r -f -t 30
シャットダウン
%windir%\system32\shutdown.exe -s -f -t 30
t30 はシャットダウンまでのカウントなので好きな時間を設定すればよい。
これはリモートデスクトップでも使用可能なのでかなり重宝する。
ちなみに /f は確認ナシにアプリを終了するパラメータ
batファイルを作成して、タスクでキックする手順が一般的。
再起動
%windir%\system32\shutdown.exe -r -f -t 30
シャットダウン
%windir%\system32\shutdown.exe -s -f -t 30
t30 はシャットダウンまでのカウントなので好きな時間を設定すればよい。
これはリモートデスクトップでも使用可能なのでかなり重宝する。
ちなみに /f は確認ナシにアプリを終了するパラメータ
batファイルを作成して、タスクでキックする手順が一般的。
2008年7月27日日曜日
認証システムに登録 鍵
*認証局では登録者の秘密鍵と公開鍵を作成
*作成した公開鍵を使用してディレクトリサーバーに公開カギ証明書を作成、認証サーバーの秘密鍵によりデジタル署名よりディレクトサーナーに公開カギを整理すうり
*作成した公開鍵を使用してディレクトリサーバーに公開カギ証明書を作成、認証サーバーの秘密鍵によりデジタル署名よりディレクトサーナーに公開カギを整理すうり
2008年7月26日土曜日
デジタル署名 秘密鍵(秘密カギ) 共通カギ(共通カギ)
*デジタル署名 (メール等のやりとりの場合)
・送信者側が秘密鍵で暗号化をする
・複合では公開鍵を使って誰もが確認できるようにする
*デジタル署名の暗号化
・お互いの共通鍵を使用して暗号化
(例)上で作成したデジタル署名とメッセージを共通カギを使用して暗号化
*相手側の有効性の確認
・受信側の公開カギが有効かを確認する場合は認証システムがディレクトリサーバーから検索をする
*相手側の複合
・認証サーバーが相手の秘密鍵により、共通カギで暗号化された情報を複合する
*逆の立場の有効性の確認(相手側が送り主に対して有効性があるかの確認)
・認証システムがディレクトリサーバから検索をして送り主の有効性を確認
*改ざんの確認
・複合されたメッセージのハッシュ値とデジタル署名から送り手のデジタル署名から公開カギにより複合されたハッシュ値を比較
・送信者側が秘密鍵で暗号化をする
・複合では公開鍵を使って誰もが確認できるようにする
*デジタル署名の暗号化
・お互いの共通鍵を使用して暗号化
(例)上で作成したデジタル署名とメッセージを共通カギを使用して暗号化
*相手側の有効性の確認
・受信側の公開カギが有効かを確認する場合は認証システムがディレクトリサーバーから検索をする
*相手側の複合
・認証サーバーが相手の秘密鍵により、共通カギで暗号化された情報を複合する
*逆の立場の有効性の確認(相手側が送り主に対して有効性があるかの確認)
・認証システムがディレクトリサーバから検索をして送り主の有効性を確認
*改ざんの確認
・複合されたメッセージのハッシュ値とデジタル署名から送り手のデジタル署名から公開カギにより複合されたハッシュ値を比較
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